実演:無伴奏ヴァイオリンパルティータ第2番ニ短調からジーグ

今日は日曜日ということで、J.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンパルティータ第2番ニ短調BWV1004から、第4曲ジーグを録音してみた。
下記リンク先にてお聴きになれます。

リンク先:無伴奏ヴァイオリンパルティータ第2番ニ短調からジーグ

実際、かなり難しかった(-_-;)
前に、アルマンド、クーラント、サラバンドまでを録音してアップしていたのだが、ジーグが弾けなくてずっと気になっていたのだ…が、ついに録音した。

自分で弾いている感じだと、「こりゃひどいな…とうていブログにアップできるような出来じゃないかも?」というのが実感なんだけども、録音を聴いてみると意外に自分で思うほどひどくもない。まぁ、そりゃ完璧でもないし市販のCDのように上手くはないけども。

それでも、自分で聴いて十分に楽しめるレベルになった。今回はこれでよしとしよう…

というワケで、次からはいよいよあの長大な「シャコンヌ」に挑戦、ということに相成りました。
やったやったー\(^O^)/♪

無伴奏チェロ組曲の第4番変ホ長調も、毎日練習中ですが…

とはいえ、3月いっぱいくらいまでは仕事が忙しい。
ブログどころではない…(-_-;)

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ばっかバッハ

Author:ばっかバッハ
ヴァイオリンを習い始めたのは16歳くらい。
それから30年以上の歳月が流れ…今ではアラフィフ。
年齢とともに楽器を弾くのが辛くなってきたので、ゲームで遊ぶことも。

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