やっぱりベルナルデルかなぁ…

今日は、ベルナルデルで弾いてみた。



やべぇ……やっぱり、一番、音がいい。
クリアで明るく華やかな、甘い音だ。


ただ、弾きづらさも一番で。
弓が弦に、ガッツリと深く食い込んで、粘り付くから、特に重音のときは凄まじく左手指の筋力が必要とされ、めちゃくちゃ弾きにくい。
16分音符で細かく動く場面でも、機動性が低いというか。
ものすごく強固なテクニックが要求される。

でも、音は一番、いいと思う……


う~ん、ベルナルデル、やめられないな。



まあ、そうは言っても。
世の中には、ダヴィッド・オイストラフの音は重たくって好きじゃない、もっと軽い音で弾く人の方が好き、っていう人もいるし。
あくまで、ワタシ個人的に好きな音、っていう話なので。


あと、ウチではドイツ製の楽器にドイツ製の弓を使ってるので。
これが、イタリア製だとかフランス製だとか、楽器や弓が変わると、また松脂との相性も違ってくる可能性が高い。


ある一人の意見が、絶対に正しいなどということは、あり得ない。


楽器や弓との相性、そして弾く人の好み、聴く人の好み。
これが絶対、なんていうのは、そもそもないのである。


でも、前に習ってた先生は、自分の趣味・嗜好こそがこの世の絶対で、それ以外は全て認めねぇ!
っていう人だった。
お前も、俺様を崇め奉れぃ!!
ってな勢いだったからな。

でも、演奏家って、特にヴァイオリン辺りは、そういう俺様気質になりがちなのかもしれない。
だって、孫のRちゃんが習ってる先生も、凄まじく俺様でとんでもなく偉そうで、高慢ちきのこんこんちきらしいんだよね。

確かに、顔を合わせても、あまり挨拶してくれない。
非常に素っ気ないというか。

ワシ、嫌われてんのかな?
と不安になって娘(ママ)に聞いたら、誰にでもそうだ、って。


まともに挨拶なんて、しないらしい。

しかし、そんな鬼先生が、Rちゃんにだけは笑顔で接して、可愛い動物画像とかを一緒に見て盛り上がってるんだそうだ。
ピアノの先生が、そのヴァイオリンの鬼先生のレッスン室から、笑い声が聞こえてくるのを聞いて、驚天動地の驚きだったそうだ(笑)


なんか、不思議とRちゃんは、大物に気に入られる傾向が、とてつもなくある。
某衆議院議員(だったかな…)にも、顔と名前を憶えられてるし。


どういう血筋なんだ……(-_-;)



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テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

Guillaume(ギオーム)、ベルギー製。

昨日は、日ごろの疲れが出るのか、一日中何もやる気がしなく。

練習さえも、休んだ。
休んで何やってんの?
というと、スマホでゲームしたり(デスティニーオブクラウン)、本を読んだり(この本はかなり面白いので、そのうち紹介するかも?)、YouTube動画を観たり、クラシックのCDを聴いたり、また寝たり。

風呂も入らなかったな……そんで、夜10時半くらいには、また寝た。
で、今朝は9時過ぎから目が覚め始めて、起きたのは10時くらいだったか。
12時間までは行かなかったが、それでもずいぶん、寝た。
それでも、ダルさが取れない。


ヤバいですよね。


若い頃は、たくさん寝たら疲れがとれて、またシャキーンと神経が覚醒して集中力が出たものだったが。
今は、疲れたダル~い状態が、永遠に続く感じだ。
疲れが取れた感が、いつまで経っても来ない。

常にダルいし、いつも眠い。
目がショボつく。
頭の奥に、ず~んと霞が掛かったような不快感が、取れないんですね。

困ったものだ。
それでも、今日の夕方くらいから、ずいぶんと楽になってきたので、体は重いけど練習再開。


Guillaume(ギオーム)の松脂を使ってみる予定にしていた。
金属製(アルミ)の缶に入っていて、いかにも老舗、って感じだ。

どんな感じなのか。
まずはバッハの無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番ト短調BWV1001から、第1楽章アダージョ。


うぅむ、こ、これは!


な、なんと。
重音が、非常に弾き易い。
二重音、三重音、四重音と出てくるが、重音がしっかりはっきりと響く。
す、すごい。

こんな松脂、他にはなかった。
今まで、重音がどうも弾きづらくて、難儀していたんだ。
ギオームで、全て解決、か……?

ただ、細かい16分音符とかのときは、別に弾き易くはないんです。
弾き易さだけを取るなら、アルシェとかリーベンツェラーゴールドの方が、弾き易い。

ギオームは、弾き易くはなくて、けっこう弦に粘りついて、いい音が出るんだけど、どういうワケが重音が激烈に弾き易くなる。

無伴奏系ばかり弾いていて、重音を弾くことがとにかく多い自分には、とてもありがたいというか、合っている松脂な気がする。
単発の音の良さでは、ベルナルデルやLaubachに一歩譲る気がするものの、重音のキマり易さというのは大きなアドバンテージだ。
昨日の図に当てはめてみると。


弾き易い(音は良くない)

アルシェ


リーベンツェラーゴールド

ギオーム
ベルナルデル
Laubach

音がいい(弾きづらい)



のような位置づけになるか?

今回、試した松脂の中では、最もバランス的に優れていたかもしれない。
いや、あくまでワタシ個人的な趣味・嗜好(指向)で。

本当は、ベルナルデルやLaubachの、弦に粘り付いて弾きづらいけども、それでも難しい曲を弾きこなす、ってのが理想なんだけども。
なかなか、それは困難極まりない道っぽいし……
ギオームあたりで妥協して、重音を弾き易くして、無伴奏ライフをたのしむ、ってのが現実的かもしれない……

第2楽章フーガも弾いてみたんですが、やっぱり、難しい重音がキマりやすいんですね、ギオームだと。
16分音符で動くところとかは、別に弾き易くはないのですが。

あと、ギオームだと、なんだか演奏に気持ちが入りやすいな、ってのも感じた。
弾き易くはないんだけど、気持ちを音に乗せやすいような。


心で感じた感情を、そのままストレートに音に乗せられるような気がする。
今まで、あまり感じたことのないフィーリングを感じました。

重音がキマりやすい、気持ちを乗せ易い、この2点だけでも、今後、ずっと使っていくのに相応しいかもしれない……
明日また、ベルナルデルとかLaubachとかを改めて使ってみて、この感触が本当に正しいのかどうか、検証してみて、それから、レギュラー松脂にするかどうか、決定しよう。
そうしよう。
双子葉植物。


ヴィオラに持ち替え。
ヴィオラでも、調子に乗ってギオームを塗ってみる。

曲はマックス・レーガーの無伴奏ヴィオラ組曲第1番。
おぉう!


弾いた感触が、全然違うぜっ!


松脂ひとつで、これほどまでに違うとは……
おぢさん、驚いちゃったな!(誰がおぢさんだよ……)


いや、マジで重音のキマり方が違いました。
マックス・レーガーはとにかく重音が鬼でして。

第1楽章から、バリバリの重音の嵐。
これが、なかなかキマらなくて……

Laubachだと、音が低くふっとく、ぶおーん、ずごーん、と出るから、それが二本の弦にまたがってさらに2倍になると、とにかく弾きづらくて、左手指の筋力は強烈に必要とされるし、凄まじく苦労していた。
それが、割と楽に、ピシッ、ズバッ、と二重音がキマる快感。

松脂ひとつで、これほどまでに違うとは……
おぢさん(以下略)


第2楽章も同様。
第5ポジションでの二重音とか、鬼テクニックが要求されるんだけども、これもキマり易い!
しかも、単音での音も、そんなに悪くない。
Laubachほどではないにしても、リーベンツェラーゴールドよりも、ヴィオラっぽい低くて太くて深い、いい音が出やがる。

これは、ヴィオラもギオームかな……


そして第3楽章。
これも、鬼な二重音の連続なんだけども、特に、4番線と3番線での二重音が、かなりしんどい。
低音弦は、弦の振動の幅が大きくて、それをガッツリ押さえこむために、左手指の筋力を多大に必要とされるのである。
誰が何と言おうとも、高音弦よりも、低音弦の方が、重音を弾くときは左手指の筋力がより過重に要求される。

だもので、これまで、弾くのがすっごくしんどかった。
しかし、ギオームで弾いたら、これまでよりも、少し楽に低音弦での二重音を出すことができた!
す、すごい。
恐るべし、ギオーム……
松脂ひとつで、これほどまでに違うものなのか……?

俺は、夢でも見ているのだろうか……


(頬をつねる)……痛ぇっ!?
夢じゃない!?

マジか。
現実か……。


ギオーム、恐るべし。
第4楽章の無窮動も弾いてみる。
重音は最後にしか出てこないものの……
弾き易くはないが、それなりにいい音が出るので、楽しい。
そして最後にだけ出てくる重音。
こ、これもまた、弾き易い!

ギオーム、すごいな。
まさに、重音のためにあるような、そんな松脂じゃねーか。


う~ん、無伴奏愛好家(なんじゃ、そりゃ)としては、今後はギオーム(ベルギー製)を愛用していくのが、ベストなのか……
でも、ベルナルデルやLaubachの、単発での音の良さ(ただし、激烈に弾きづらい)も捨てがたいんだよな……


ま、また明日から悩むか。
……とは言うものの、そうそう、ヴァイオリンやらヴィオラやらを弾いて楽しんでいられる身分でもないんだよなぁ~。



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松脂、Archet(アルシェ)。

今日は、ヴァイオリンで松脂のArchet(アルシェ)を使ってみた。
日本製。


曲はいつも通り、バッハの無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番ト短調BWV1001から、第1楽章アダージョとダ2楽章フーガ。


うん。


なるほど。
やはり、松脂が違うと、全然違いますね。

どう違うのか。

アルシェだと、とにかく「弾き易い」。
軽く、音が出る。
その分、16分音符で細かく動く難しいパッセージとかが、とても弾き易くなる。

ただし、音はあまり良くない!

音の良さを犠牲にして、難しいところを弾き易くするような、そんな効果があります。
粘り気がないんですね、とにかく。
粘りがないので、いい音は出ない、しかし、難しいところはすごく弾き易い、というか。


なんだか、安い楽器にスチール弦を張って弾いているような、そんな弾き易さと、安っぽい音。
楽器が本来持っているポテンシャルを、みすみす下げて、でも難しいところは弾き易くなるよ、的な?


「弾き易さ」と「いい音」っていうのは、実は二律背反で相矛盾していて、両立しないんですね。
「いい音」を追求すると、すごく弾きづらくなる。
「弾き易さ」を追求すると、いい音は出ない。
どっちを取るか?
っていうトレード・オフです。

アルシェは、明らかに音の良さを捨てて、弾き易さをひたすら追求した松脂だ。
いかにも、日本製っぽいな。

っていうか、軽く弾けることしか考えてなくて、「いい音」とはそもそも何なのか、それが分かってない人が開発した、という感じがする。
ヨーロッパの文化であるクラシック音楽の世界を、よく分かってない日本人が開発した、そんな松脂ですね。
自分的には、これは「無い」です。

今の自分が追求しているものとは、真逆の方向性なので、もう二度と使うことはないですね。

音の良さを犠牲にして、難しいところをとりあえず弾けるようにする、っていうのは、昔の自分でした。
今は、たとえ弾きにくくても、いい音を追求して、難しいところが弾けなくても「いい音」にこだわり、最終的には「いい音」で難しい曲ですらも弾きこなせるまでに己を鍛え上げる、っていうのが目標だから。

だから、アルシェだけは、無いです。


難しい曲をさらさらと弾きこなしたい、という場合には、使えるかもしれませんけども。
ワタシ的には、ないですね。
違う、これは。
これじゃない。


……まあ、ワタシの個人的な見解ですから、信じるか信じないかは、あなた次第、ということで。



突然、話は変わりますが、ダヴィッド・オイストラフというヴァイオリニストがいた。
CDを何枚も持っていますが、彼の音はとにかくすごく粘り気がある。
だから、すっごくいい音してる。
あれだけ粘り気のあるいい音をしていながら、テクニック的にも完璧だから、すごいワケです。



ま、それはともかく。
ヴィオラに持ち替えて。
今日は、ヴィオラの弓に昨日のリーベンツェラーゴールドを塗って弾いてみた。
本当はヴァイオリン用で、ヴィオラ用ではないのだけども。
松脂のヴァイオリン用とかヴィオラ用って、何が違うのだろうか??
違いがイマイチ分からない。

なので、ヴァイオリン用のリーベンツェラーゴールドをヴィオラ弓に塗って、いざ、試奏!!

曲はマックス・レーガーの無伴奏ヴィオラ組曲第1番。

しかも全楽章。

うん。
これまでは、ヴィオラ用ではLaubach(ラウバッハ? ラオバッハ?)っていうドイツ製の松脂を使っていたのですが。

リーベンツェラーゴールドだと、音が出やすい。
しかも、アルシェよりは粘り気もあるから、バランスが取れている、というか。

だから、クソムズいマックス・レーガーが、Laubachのときよりも弾き易くなった。
でも、やっぱり音の良さでは、Laubachに一歩譲るかな……
Laubachは、とにかく弾きづらいんですよ。
でも、すごく深くていい音が出る。
弓が弦に粘りつくので、その分、非常に弾きづらい。

リーベンツェラーゴールドだと、そこまで粘りつかないけどすぐに弓が弦に引っかかるので、とても音が出やすく、弾き易い。

激ムズなマックス・レーガーも、少し弾き易くはなる。

う~ん、弾き易さといい音、どちらを優先すべきか。
やっぱり、弾きづらくても、いい音の方が優先かなぁ……


弾き易い(音は良くない)

アルシェ


リーベンツェラーゴールド


ベルナルデル
Laubach

音がいい(弾きづらい)

というような印象ですね。
しかし、あくまでワタシの個人的な見解ですから、信じるか信じないかは、あなた次第、ということで。


明日は、Guillaume(ギオーム)を試してみる予定。


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松脂を大人買い。

松脂を、大人買いした。


先日、いつも使っていたGUSTAVE BERNARDEL(グスタフ・ベルナルデル)の松脂をうっかり落としてしまったら、床にパーン! とイヤな音を立てて当たった。
こ、これはもしや……と思って見てみたら、縦横にヒビが入ってしまっている。
少し触ったら、ヒビに沿ってバラバラに砕けた。

貧乏な頃だったら、火であぶって溶かして、くっつけて再利用するところだが、今はそこまで困窮しているワケでもない。
どうせなら、気になっていた松脂を数種類買い込んで、使い心地を試してみようか、と思って。


1.GUSTAVE BERNARDEL(グスタフ・ベルナルデル)……いつもの定番。フランス製。
2.Archet(アルシェ)……日本製。
3.Liebenzeller(リーベンツェラー)/Gold(ゴールド)……ドイツで創業された。ドイツ製?
4.Guillaume(ギオーム)……ベルギー製。


以上の4種を、大人買いした。
さて、どれから試してみようか。

Bernardel(ベルナルデル)はこれまでずっと使っていたから、違うヤツを試してみよう。
一番、気になるのは、ドイツ製っぽいリーベンツェラーゴールド。

ヴァイオリンの弓に、たっぷりと塗り付ける。

そんな、松脂が変わったくらいで、音に変化あるの?
大して変わらないんじゃないの~、と内心、侮りつつ、まずは調弦。


……っ!?
何ッ!?

Σ( ̄▽ ̄;)!?



音の出が、まるで違うだとっ!?


曲を弾いてみる。
バッハの無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番の第1楽章アダージョ。
むぅ……こ、これは……。

松脂が変わるだけで、音の出方がまったく違ってきた。

リーベンツェラーだと、音がはっきりくっきり、シャープに鋭角的に鋭く出ますね。
その分、音出しに失敗すると、ギコーッ、と雑音も出やすい。
全ての音を、しっかりと出さないと、ダメだ。
しかし、シャープで歯切れのよい、クリスタルのような透明で硬質な音が出る。

う~ん、ただし、ベルナルデルのときのような、柔らかく暖かみのあるクリアな音は出ないような……?
一長一短かな……。
明日は、アルシェで試してみよう。


ヴィオラの方は、昨日、かなり調子に乗って(?)マックス・レーガーの無伴奏ヴィオラ組曲第1番を、全楽章譜読みしただけでなく、第1楽章と第2楽章は、内面から湧き上がってくる狂気に任せて、脳内というか体の裡に流れる音楽そのままに、左手を従属させて思いっきり弾いてみたりしたら、かなり疲れてしまって。
左手指は筋肉がパンパンになるような感じだし。
精神的にも消耗した。

なので、今日はマックス・レーガーはお休みにして、バッハのヴィオラ・ダ・ガンバソナタ第1番の第1楽章をしっとりと弾いて終わりにしておいた。
バッハは久しぶりに弾いたけど、テクニック的には少し楽になっていた。
ただ、音が出づらい。
どうも、マックス・レーガーのときとバッハとでは、音の出し方がかなり違うようで。
マックス・レーガーに慣れてしまうと、バッハが弾きづらくなってしまう。

マックス・レーガーばかり弾いていたから、脳内にイマイチ、バッハが流れない、というのが大きいのだが……

弦楽器っていうのは、楽器をどう弾くとかいうことよりも、脳内にどんな音楽が流れているか、どんな音色が脳内にイメージとしてあるか、というのが重要で、その脳内に流れている音楽、音色、そのイメージ通りの演奏しか、できない。
脳内に音楽がないと、とてもじゃないが弾けたモンじゃない。


そういうモノです。


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プロフィール

ばっかバッハ

Author:ばっかバッハ
ヴァイオリンを習い始めたのは16歳くらい。
それから30年以上の歳月が流れ…今ではアラフィフ。
年齢とともに楽器を弾くのが辛くなってきたので、ゲームで遊ぶことも。

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